だいぶん風邪の後遺症が消えてきて、体調も風邪の前くらいには戻ってきた感じです。
さて、風邪をひいていた先週に、今年の固定資産税の納税通知書が届いていました。 代り映えしないと思いますが、一応記録しておきます。
固定資産税・都市計画税
| 年度 | 土地 | 家屋 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 令和4年度 | 26,528円 | 102,047円 | 128,500円 |
| 令和5年度 | 27,287円 | 102,047円 | 129,200円 |
| 令和6年度 | 28,546円 | 102,043円 | 130,500円 |
| 令和7年度 | 28,546円 | 102,043円 | 130,500円 |
代り映えしないというか、去年と全く同じでした。
以下からの記載はほぼ去年と同じです。 軽く調べてみましたが状況は変わっていませんでしたので、自分用のメモとして残しておきます。
固定資産税が減らない理由
要するに、家屋の税金は減価償却で下がるものの、新築価格が上昇すると上がる。 ただし、上限は前年度の税額となるということです。
このところのマンション価格の上昇を考えると、今後も固定資産税は大きくは変わらなそうです。
支払いをクレジットカードにするか?
現状の銀行の自動振込から、変更することもないというのが現時点での結論です。
川崎市だとクレジットカード払いの手数料が0.8%程度かかります。 私の所持カードはどれも、税金の支払いだと還元率が下がるため、0.8%以上のポイント還元を受けられるカードはありません。
所持していないカードだと、リクルートカードが1.2%還元がつくようですが、カードをそれだけのために作る気にはなりません。
という訳で、今年もこのままで行こうと思います。